
歴史ある街並みと近代的な都市の輝きが交わる、刺激的な都市。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなマニラ旅行をかんたん予約!
マニラ
(MNL - ニノイ・アキノ国際空港)

到着の72時間前以降にeTravelへの登録が必要です。 公式eTravelサイト:https://etravel.gov.ph/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
公用語はフィリピン語(タガログ語)と英語です。フィリピンはアジア有数の英語話者国で、ホテル、レストラン、ショッピングモールなどほぼすべての場所で英語が通じます。
熱帯モンスーン気候で、年間を通じて気温26〜34℃と温暖です。乾季(12月から5月)と雨季(6月から11月)に分かれ、雨季は台風の影響を受けることもあります。
乾季の12月から5月がベストシーズンです。特に1月から3月は気温も穏やかで過ごしやすいです。6月以降の雨季は台風シーズンとなるため、天候に注意が必要です。
日本より1時間遅れ(UTC+8)です。日本が7月17日13:00の場合、マニラは同日12:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からマニラまでは、直行便で約4時間30分〜5時間です。成田・羽田・関空・中部・福岡から直行便が毎日運航されており、アクセスが非常に良好です。
フィリピンペソ(PHP)。物価は日本の3分の1〜5分の1程度で、ローカル食堂の食事は100〜300円で楽しめます。ショッピングモールではカード利用可ですが、市場やジプニーでは現金が必要です。
チップは義務ではありませんが、感謝の気持ちとして渡す習慣があります。レストランではサービス料が含まれていない場合、食事代の10%が目安です。ホテルのポーターには20〜50ペソ程度を渡します。
LRT・MRTの鉄道が主要エリアを結んでいます。ジプニー(乗合バス)やトライシクルはローカルな足として便利です。配車アプリGrabが安全で快適なため、旅行者には最もおすすめです。
『こころから』のマニラ旅行では、デュシタニ マニラ、ザ ペニンシュラ マニラ、ソフィテル フィリピン プラザ マニラ、ホリデイ イン & スイーツ マカティ IHG ホテル、シャングリ・ラ ザ・フォート マニラなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のマニラ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
シーズンにもよりますが、『こころから』では約3万円からマニラ旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのマニラ旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。