
ホテル+往復航空券のパック料金
2026年12月8日出発時の最低料金
夜市のにぎわいやグルメ、魅力が詰まった美味しい街。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりな台北旅行をかんたん予約!
台北
(TPE - 台湾桃園国際空港/台北松山空港)
人気
格安
ラグジュアリー
アクセス◎
ファミリー
日系ホテル

日本から飛行機で3〜4時間、親日的な街として知られ、初めての海外にも選ばれています。夜市の屋台や小籠包、マンゴーかき氷と名物が多く、MRTで観光地も回りやすい街です。食べ歩きがお好きな方におすすめです。
台湾入国カード(オンライン)の提出が必要です。 オンライン入国カード申請サイト:https://twac.immigration.gov.tw/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
中国語(国語)が公用語で、台湾語(閩南語)も広く話されています。観光地やホテルでは英語が通じますが、夜市やローカルな店では通じにくいこともあります。
亜熱帯気候で高温多湿。夏(5〜9月)は35℃を超えることも。台風シーズンは7〜9月で特に8月が多く、出発前後は気象署の情報を確認しましょう。冬(12〜2月)は15℃前後です。
春の3月から5月と秋の10月から11月がおすすめです。気候が穏やかで観光に最適です。夏は蒸し暑く台風の可能性があり、冬は曇りや雨の日が多くなります。
日本より1時間遅れです。日本が7月17日13:00の場合、台北は同日12:00です。サマータイムはなく、年間を通じて時差は一定です。
日本から台北までは、直行便で約3〜4時間です。成田・羽田・関空・福岡・那覇など多数の空港から毎日多くの便が運航されており、アクセスが非常に便利です。
台湾ドル。1台湾ドル=5.0円(10/1時点)。コンビニや飲食店はクレジットカードが使えますが、夜市の屋台は現金が中心です。2026年4月からPayPayもTWQR表示店で使えます。
チップの習慣はなく、基本的に不要です。レストランではサービス料10%が加算されていることが多いため、追加のチップは必要ありません。
仏教と道教が広く信仰され、キリスト教徒もいます。寺廟(お寺)は地元の人が日々お参りする場所なので、見学するときは静かに、参拝の妨げにならないようにしましょう。
MRTが市内の主要観光地を結び便利です。ICカード「悠遊カード」はコンビニ等で100元で買え、2026年7月からはタッチ決済カードでもMRTに乗車できます。
桃園空港からはMRT直達車で台北駅まで約35分。羽田便が着く松山空港もMRT松山機場駅からすぐ市内へ移動できます。
台北では士林夜市や饒河夜市、九份や龍山寺などの観光地でスリ・置き引きが発生しています。違法タクシーによる法外請求の被害もあるため、正規のタクシーや配車アプリを利用しましょう。
台湾の電圧は110V(60Hz)、コンセントは日本と同じAタイプが主流です。100〜240V対応の充電器はそのまま使えますが、100V専用のドライヤー等は要注意です。
台北市の水道水は基準を満たすとされますが、建物の貯水槽次第で水質が変わります。飲用にはミネラルウォーターか電気ポットで沸かした湯がおすすめです。
外国人旅行者は同日同店で2,000台湾ドル以上購入すると営業税の払い戻し(免税)を受けられます。品物は90日以内に国外へ持ち出す必要があります。
最新情報更新日:2026年10月1日
『こころから』の台北旅行では、マンダリン オリエンタル 台北 (台北文華東方酒店)、シャングリ・ラ ファーイースタン 台北 (台北遠東香格里拉)、W 台北 (台北 W 酒店)、グランド ハイアット台北、台北マリオット・ホテルなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクに予約できます。また、同じ日程の台北旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフに相談すると、具体的な日程を提案できます。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり61,081円から台北旅行を用意しています。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスを選べるので、ぜひあなたにぴったりの台北旅行をお探しください。
改札前の黄色い線から内側(ホーム・車内を含む)は飲食禁止で、水を飲むことやガムをかむことも禁止されています。違反すると1,500〜7,500台湾ドルの罰金が科されます。体調不良で水や薬が必要なときは、駅員に相談しましょう。
台北の主要駅や新しい施設のトイレは水に溶ける再生紙を使っており、個室内の表示に「衛生紙請丟馬桶」とあれば流して問題ありません。表示がない場合や配管が細い古い建物では、備え付けのごみ箱に捨てるのが安心です。
台湾は人口10万人当たりの交通事故件数が日本より多く、青信号でも右左折してくる車やバイクが歩行者に道を譲らないことがあります。横断歩道を渡るときは信号だけに頼らず、周囲の車両の動きを確認しながら渡りましょう。
台北市内はシェアサイクル「YouBike」が主要駅や観光地の近くに多数設置されており、旅行者も利用できます。台湾の電話番号がなくても、公式アプリの「単次租車(1回利用)」からメール認証とクレジットカード登録をすれば借りられます。
台湾は地震が多い地域です。揺れを感じたらまず頭を守り、丈夫な机の下などに身を寄せて揺れが収まるのを待ちましょう。被害にあった場合は警察110番・消防救急119番に連絡し、台北市政府警察局の外国人専用窓口(02-2556-6007、24時間、日本語対応スタッフあり)も利用できます。
台湾の旧正月休暇は毎年国が定める日程で数日間続き、この期間は多くの商店や食堂が休業し、タクシーも捕まりにくくなります。旅行の時期が重なる場合は、事前に営業日を確認し、移動手段や食事の店を余裕をもって計画しておきましょう。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれていません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
どちらも含まれています。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的に支払う金額を表示しています。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載していますので、ご確認ください。
手配旅行です。
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