
ホテル+往復航空券のパック料金
2027年3月1日出発時の最低料金
摩天楼の夜景と多彩なグルメ、ディズニーランド®も大人気。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりな香港旅行をかんたん予約!
香港
(HKG - 香港国際空港)
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ディズニー®公式
夜景

入国に必要な事前手続きはありません。
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
広東語と英語が公用語です。看板や案内は二言語表記が多く、観光地・ホテル・レストランでは英語が広く通じます。タクシー運転手には通じにくいこともあります。
亜熱帯気候で夏(5月から9月)は高温多湿で30℃を超え、台風の影響を受けることもあります。冬(12月から2月)は15〜20℃前後で比較的乾燥し過ごしやすいです。
秋の10月から12月がおすすめです。気温が穏やかで湿度も下がり、街歩きやビクトリアピークからの夜景観賞に最適です。夏は蒸し暑く、春は霧が多くなります。
日本より1時間遅れです。日本が7月17日13:00の場合、香港は同日12:00です。サマータイムはなく、年間を通じて時差は一定です。
日本から香港までは、直行便で約4〜5時間です。成田・羽田・関空・福岡など多くの空港から毎日直行便が運航されており、アクセスが非常に便利です。
香港ドル。1香港ドル=20円(10/1時点)。物価は日本と同程度かやや高めです。ローカルな茶餐庁での食事は手頃ですが、観光エリアは割高になります。クレジットカードやオクトパスカードが広く使えます。
レストランではサービス料10%が加算されていることが多いです。サービス料が含まれていない場合は食事代の10%程度が目安です。タクシーではお釣りの端数を渡す程度です。
仏教・道教・キリスト教・イスラム教・ヒンドゥー教など、さまざまな宗教が共存しています。寺院は地元の人がお参りする場所なので、見学するときは静かに、参拝の妨げにならないようにしましょう。
MTRが市内を広くカバーし、バス・トラム・フェリーも充実。旅行者用オクトパスカードは39香港ドルで購入でき、タッチ決済カードでも同運賃で乗車できます。
エアポートエクスプレスで市内(香港駅)まで約24分、運賃は片道120香港ドル。オクトパスやタッチ決済カードでそのまま乗車できます。バス・タクシーも利用できます。
空港やMTR車内、繁華街・観光地でのスリ・ひったくりに注意しましょう。バッグは体の前で持ち、リュックは人混みで前に抱えると安心です。
電圧は220V(50Hz)、コンセントは英国式の角型3ピン(Gタイプ)です。日本の製品を使うには変換プラグが必要で、100V専用品は変圧器も必要です。
香港の水道水はWHOの飲料水水質ガイドラインを満たしていますが、建物の貯水タンクの管理状況で水質が変わることがあります。飲用には注意しましょう。
香港のホテル宿泊料金には2025年1月から3%の宿泊税が加算されます。飲食店では代金の10%程度のサービス料が加算されることが多く、一般消費税はありません。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程の香港旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり61,089円から香港旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりの香港旅行をお探しください。
旅行者向けの「Tourist Octopus」はデポジット不要で、1枚39香港ドルで空港などで購入でき、使う分をチャージして使います。iPhone(iPhone X以降)やApple Watch(Series 3以降)なら「Octopus for Tourists」アプリでApple Walletに追加でき、海外発行のクレジットカードでチャージできます。なお、MTRはタッチ決済対応のクレジットカードでも大人のオクトパスと同じ運賃で乗れます(ライトレールとMTRバスを除く)。
市街地を走る赤いタクシーは初乗り29香港ドル(2kmまで)で、トランクに入れる荷物は1個6香港ドルが加算されます。2026年4月1日からは、すべてのタクシーでQRコード決済を含む2種類以上の電子決済が使えるようになりましたが、クレジットカードが使えるとは限らないため、オクトパスか少額の現金を用意しておくと安心です。2026年1月25日からは座席のシートベルト着用が法律で義務づけられ、違反すると罰則の対象になります。
香港では台風が近づくと、香港天文台がシグナル1・3・8・9・10を発表します。シグナル8以上になると多くのお店や施設が営業を止め、MTRは間引き運行になりますが、シグナル9以上になると地上を走る区間が運休します。夏から秋に旅行する場合は、天文台やMTRの運行情報をこまめに確認し、シグナル8以上のときは屋内で過ごしましょう。
MTRでは改札の内側(ホームや車内を含む)での飲食が条例で禁止されており、水やお茶を飲むこともできません。違反すると罰則の対象になるので、飲み物は改札に入る前か、出てからにしましょう。
香港では建物の中や公共交通機関の中は全面禁煙で、違反すると定額罰金3,000香港ドル(2026年1月に1,500香港ドルから引き上げ)が科されます。2026年4月30日からは、加熱式たばこや電子たばこを公共の場で持っているだけでも違反となり、少量でも3,000香港ドルの定額罰金、一定量を超えると最大50,000香港ドルの罰金と6か月の禁錮刑の対象になります。加熱式たばこや電子たばこは香港に持って行かないようにしましょう。
香港天文台が最高レベルの「黒色暴雨警告信号」を発表すると、学校は休校となり、政府機関も緊急業務を除いて業務を停止し、企業にも在宅対応が呼びかけられます。夏から秋に旅行する場合は、外出前に香港天文台の発表を確認し、信号が出ている間は無理に移動せず屋内で待機しましょう。
香港で両替業(金銭サービス経営者)を営むには、香港海関(税関)が発行する免許が必要で、無免許での営業は違法です。街中の両替店を利用する際は、免許証(Money Service Operator Licence)の掲示があるか、レートと手数料が明示されているかを確認し、提示レートと実際の受取額が食い違う店は避けましょう。
2027年の旧正月の祝日は2月6日(土)から9日(火)で、この時期は地元の個人商店や小規模な飲食店が数日間休業することがあります。大型のショッピングモールやホテル内のレストランは通常営業していることが多いですが、目当ての店がある場合は営業日を事前に確認しておくと安心です。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。
『こころから』であんしん予約

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