
美しい海、神秘的な寺院とヒンドゥー文化が息づく南国リゾート。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなバリ旅行をかんたん予約!
デンパサール
(DPS - デンパサール国際空港)

観光目的の場合、以下の申請が必要です。 ・アライバルビザ(e-VOAまたはVOA):https://molina.imigrasi.go.id/ ・デジタル到着カード(All Indonesia):https://allindonesia.imigrasi.go.id/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
公用語はインドネシア語です。観光地やリゾートでは英語が広く通じます。地元ではバリ語も話されています。日本語対応のスタッフがいるホテルやスパも一部あります。
熱帯モンスーン気候で、年間を通じて気温26〜33℃と温暖です。乾季(4月から9月)は湿度が低く晴天が続き、雨季(10月から3月)は午後にスコールが降ることが多いですが短時間で止みます。
乾季の4月から9月がベストシーズンです。特に6月から8月は気温も穏やかでビーチやサーフィン、寺院巡りに最適です。雨季でも午前中は晴れることが多く、旅行は十分楽しめます。
日本より1時間遅れ(UTC+8、インドネシア中部時間WITA)です。日本が7月17日13:00の場合、バリは同日12:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からバリまでは、直行便で約7時間〜7時間40分です。成田からガルーダ・インドネシア航空の直行便が毎日運航されています。経由便の場合は約10〜15時間です。
インドネシアルピア(IDR)。物価は日本の3分の1〜半分程度ですが、リゾートエリアは高めです。ワルン(地元食堂)では200〜500円で食事を楽しめます。観光地ではカード可ですが市場では現金が必要です。
高級レストランではサービス料10%が加算されていることが多く、追加は任意です。ホテルのポーターやベッドメイクには10,000〜20,000ルピア、スパでは施術代の約10%が目安です。ワルンではチップ不要です。
タクシーや配車アプリGrab、Gojekが主要な移動手段です。レンタルバイクは自由度が高く人気です。公共交通は限られるため、1日チャーターカーを利用して観光スポットを巡る方法もおすすめです。
『こころから』のバリ旅行では、グランド ハイアット バリ、ザ リッツ カールトン バリ、W バリ - スミニャック、コンラッド バリ、ザ アプルバァ ケンピンスキー バリなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のバリ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
シーズンにもよりますが、『こころから』では約4万円からバリ旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのバリ旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。