
ホテル+往復航空券のパック料金
2027年2月24日出発時の最低料金
美しい海、神秘的な寺院とヒンドゥー文化が息づく南国リゾート。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなバリ旅行をかんたん予約!
デンパサール
(DPS - デンパサール国際空港)

日本から直行便で7時間ほど、「神々の島」とも呼ばれる南国の島です。南部の海辺ではビーチとスパ、内陸のウブドでは寺院や棚田めぐりと、泊まるエリアで過ごし方が変わります。海も寺院や自然も楽しみたい方におすすめです。
観光目的の場合、以下の申請が必要です。 ・アライバルビザ(e-VOAまたはVOA):https://molina.imigrasi.go.id/ ・デジタル到着カード(All Indonesia):https://allindonesia.imigrasi.go.id/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
公用語はインドネシア語です。観光地やリゾートでは英語が広く通じます。地元ではバリ語も話されています。日本語対応のスタッフがいるホテルやスパも一部あります。
熱帯モンスーン気候で、年間を通じて気温26〜33℃と温暖です。乾季(4月から9月)は湿度が低く晴天が続き、雨季(10月から3月)は午後にスコールが降ることが多いですが短時間で止みます。
乾季の4月から9月がベストシーズンです。特に6月から8月は気温も穏やかでビーチやサーフィン、寺院めぐりに最適です。雨季でも午前中は晴れることが多く、旅行は十分楽しめます。
日本より1時間遅れ(UTC+8、インドネシア中部時間WITA)です。日本が7月17日13:00の場合、バリは同日12:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からバリまでは、直行便で約7時間〜8時間です。成田からガルーダ・インドネシア航空の直行便が毎日運航されています。経由便の場合は約10〜15時間です。
インドネシアルピア。10,000ルピア=88円(10/30時点)。物価は日本の1/3〜1/2程度ですが、リゾートエリアは高めです。ワルン(地元食堂)では200〜500円で食事を楽しめます。観光地ではカード可ですが市場では現金が必要です。
高級レストランではサービス料10%が加算されていることが多く、追加は任意です。ホテルのポーターやベッドメイクには10,000〜20,000ルピア、スパでは施術代の約10%が目安です。ワルンではチップ不要です。
住民の8割以上がヒンドゥー教徒で、イスラム教徒が多いインドネシアの中でも独自の信仰と文化が息づいています。寺院ではサロン(腰布)と腰帯を着け、道ばたに置かれたお供え物は踏まないようにしましょう。
タクシーや配車アプリGrab、Gojekが主要な移動手段です。レンタルバイクは自由度が高く人気です。公共交通は限られるため、1日チャーターカーを利用して観光スポットをめぐる方法もおすすめです。
ングラライ国際空港からタクシーや配車アプリGrab、ホテルの送迎車で移動できます。空港タクシーは事前精算のクーポン制です。
バイクの二人組によるひったくりが増えています。「日本のお金を見せて」などと声をかけ抜き取る詐欺も報告されているので、安易に応じないようにしましょう。
電圧は230V(50Hz)、プラグは丸型2ピンのCタイプまたは丸型3ピンのFタイプです。日本の製品には変換プラグが必要で、100V専用品は変圧器も必要です。
水道水はそのまま飲めません。飲料水は市販のミネラルウォーターを利用し、氷や生野菜の洗浄水にも注意しましょう。
付加価値税(PPN)は12%ですが、通常の商品は実質11%です。高級店やホテルにはサービス料・地方税が加算されることもあります。外国人旅行者は入島時に観光税150,000ルピアが必要です。
最新情報更新日:2026年11月1日
『こころから』のバリ旅行では、グランド ハイアット バリ、ザ リッツ カールトン バリ、W バリ - スミニャック、コンラッド バリ、ザ アプルバァ ケンピンスキー バリなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクに予約できます。また、同じ日程のバリ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフに相談すると、具体的な日程を提案できます。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり64,604円からバリ旅行を用意しています。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスを選べるので、ぜひあなたにぴったりのバリ旅行をお探しください。
ニュピ(静寂の日、バリ・ヒンドゥーの新年)は毎年3月頃の1日、朝6時から翌朝6時まで島全体が完全に静止する特別な祝日です。空港は終日閉鎖され、住民も観光客もホテルの敷地外への外出が禁止され、明かりも最小限に抑えられます。この日程に旅行が重なる場合は、前後の移動日程を調整しておく必要があります。
バリ島の寺院(プラ)を訪れる際は、腰に巻く布「サロン」と帯「スレンダン」の着用が求められるのが一般的です。多くの寺院では入口で貸し出しやレンタルを行っていますが、肌の露出が多い服装は避け、公式行事や参拝の妨げにならないよう静かに見学しましょう。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれていません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
どちらも含まれています。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的に支払う金額を表示しています。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載していますので、ご確認ください。
手配旅行です。
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