
港町ならではの景色と食べ歩き、ワクワクが詰まった街。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなプサン旅行をかんたん予約!
プサン
(PUS - 金海国際空港)

到着の72時間前以降に電子入国申告書(e-Arrival Card)の提出が必要です。 電子入国申告サイト:https://e-arrivalcard.go.kr/portal/main/index.do 電子渡航許可(K-ETA)は一時免除措置の期間が延長(2026年1月1日〜12月31日)されているので不要です。 公式申請サイト:https://www.k-eta.go.kr/portal/apply/index.do
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
韓国語が公用語です。海雲台や南浦洞などの観光エリアやホテルでは英語が通じますが、ローカルな市場や食堂では通じにくいため、翻訳アプリがあると安心です。
温暖湿潤気候で四季があります。海沿いのためソウルより冬は温暖で、夏(6月から8月)は高温多湿です。梅雨は6月下旬から7月中旬、台風シーズンは8月から9月です。
春の4月から6月と秋の9月から11月が観光に最適です。海水浴を楽しむなら7月から8月がおすすめです。冬もソウルほど寒くなく、比較的過ごしやすいです。
日本との時差はありません。日本が7月17日13:00の場合、プサンも同日13:00です。サマータイムの制度もないため、年間を通じて同じ時刻です。
日本からプサンまでは、直行便で約1時間30分〜2時間30分です。成田・関空・福岡など多くの空港から直行便が運航されており、福岡からは約1時間で到着します。
韓国ウォン(KRW)。物価はソウルに比べてやや安い傾向にあり、特に海鮮料理はリーズナブルに楽しめます。クレジットカードが広く普及しており、屋台でも使える店があります。
チップの習慣はなく、基本的に不要です。レストランやホテルではサービス料が含まれていることが多いため、追加のチップは必要ありません。
地下鉄(4路線)が主要観光地を結んでおり便利です。交通系ICカード「T-money」でバスやタクシーにも乗れます。海雲台と甘川文化村などはバスが便利です。
『こころから』のプサン旅行では、ロッテ ホテル釜山、パラダイス ホテル釜山、Grand Josun Busan、Signiel Busan、アナンティ・アット釜山コーブなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のプサン旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
シーズンにもよりますが、『こころから』では約2万円からプサン旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのプサン旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。