
ホテル+往復航空券のパック料金
2026年11月20日出発時の最低料金
煌めく寺院やマーケットでのグルメ、見どころ満載の風情ある街。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなバンコク旅行をかんたん予約!
バンコク
(BKK - バンコク)
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駅直結
ファミリー

デジタル・アライバル・カード(TDAC:Thailand Digital Arrival Card)の提出が必要です。 TDAC公式サイト:http://tdac.immigration.go.th
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
公用語はタイ語です。観光地やホテル、レストランでは英語が広く通じます。ただし屋台やローカルな場所では通じにくいため、簡単なタイ語を覚えておくと便利です。
熱帯モンスーン気候で、年間を通じて高温多湿です。暑季(3月から5月)は35℃以上、雨季(6月から10月)はスコールが多く、乾季(11月から2月)は比較的涼しく過ごしやすいです。
乾季の11月から2月がベストシーズンです。気温が25〜30℃前後と過ごしやすく、雨も少ないため寺院巡りやマーケット散策に最適です。暑季の4月は酷暑に注意が必要です。
日本より2時間遅れ(UTC+7)です。日本が7月17日13:00の場合、バンコクは同日11:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からバンコクまでは、直行便で約6〜7時間です。成田・羽田・関空・中部・福岡・新千歳など多数の空港から毎日運航されており、アクセスが非常に良好です。
タイバーツ。1バーツ=4.7円(10/1時点)。物価は日本の1/3〜1/2程度で、屋台の食事は100〜200円ほどから楽しめます。都市部ではクレジットカードが使えますが、屋台や市場では現金が必要です。
チップは必須ではありませんが、感謝の気持ちとして渡す習慣があります。レストランでは食事代の5〜10%、マッサージでは50〜100バーツ、ホテルのポーターには20〜50バーツが目安です。
国民の9割以上が仏教徒です。寺院は祈りの場なので、袖のある服と長ズボン(女性は膝が隠れるスカートも可)で訪れ、袖なしや短パンは避けましょう。仏像や僧侶には敬意を払い、仏像を指さしたり触れたりしないように。
BTS(スカイトレイン)、MRT(地下鉄)、鉄道レッドラインが市内移動の中心です。MRT・レッドラインはタッチ決済対応、BTSは非対応です。タクシーやトゥクトゥク、配車アプリGrabも便利です。
スワンナプーム空港からエアポート・レイル・リンクで市内パヤタイ駅まで約30分・45バーツ。ドンムアン空港は鉄道レッドラインでMRTに乗継げます。空港バスA1でBTSモーチット駅方面へも行けます。
外国人に「お金を見せて」などと声をかけて金品を抜き取るスリ・詐欺が多発。見知らぬ人から親しげに話しかけられても安易に応じないようにしましょう。
電圧220V(50Hz)。コンセントは平行2ピンのAタイプ・丸型2ピンのCタイプが中心。100V専用の電化製品には変圧器が必要なため、念のため変換プラグとあわせて確認しましょう。
水道水は浄水場では基準を満たしますが、建物内の配管の影響でそのまま飲むのは避けましょう。ペットボトルの水がコンビニやスーパーで手軽に買えます。
買い物や飲食にはVAT(標準10%、2027年9月30日まで7%に軽減)がかかります。同一店2,000バーツ以上の購入は空港で還付を受けられます。高級店では別途サービス料が加算されることもあります。
『こころから』のバンコク旅行では、シェラトン グランデ スクンビット ラグジュアリー コレクション ホテル バンコク、シャングリ・ラ バンコク、ザ ペニンシュラ バンコク、アナンタラ リバーサイド バンコク リゾート、バンヤン ツリー バンコクなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のバンコク旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり84,130円からバンコク旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのバンコク旅行をお探しください。
バンコクのメータータクシーは初乗り35バーツで、スワンナプーム空港の公式タクシー乗り場から乗る場合は50バーツの空港手数料と高速道路料金が別にかかります。メーターを使わず高額な料金を提示する運転手もいるため、乗車時にメーターが動いているか確認し、応じない車には乗らないようにしましょう。料金が事前にわかる配車アプリ「Grab」を使うのも安心です。
寺院では節度ある服装が求められ、王宮やワット・プラケオ(エメラルド寺院)では、タンクトップやショートパンツなど肌を大きく出した服装は入場できません。ビーチサンダルも避け、肩とひざが隠れる服を選び、暑い日は羽織れるシャツやストールを持っていくと安心です。
タイでは、アイコスなどの加熱式たばこを含む電子たばこの持ち込み・所持・使用・販売が法律で禁止されています。違反すると最高で10年の懲役または50万バーツの罰金が科されることがあり、旅行者も対象です。日本から持っていかないようにしましょう。
タイでお酒を販売できる時間は11時〜24時です。2026年5月に、長く続いていた14時〜17時の販売禁止は撤廃されました。仏教の祝日などは終日販売が禁止されますが、ホテルや国際空港などは対象外となる場合があります。
タイでは、警察官などから職務質問を受けたときにパスポートを持っていないと、罰金や身柄の拘束を受ける可能性があります。すぐに提示できるよう持ち歩きつつ、紛失や盗難には十分注意しましょう。両替所などで一時的に預けたときは、受け取り忘れがないようにしてください。
タイには王室への不敬を罰する法律があり、国王や王族を侮辱する発言やSNSでの拡散・「いいね」も処罰の対象になり得ます。紙幣や硬貨に描かれた国王の肖像を踏みつけるなど粗末に扱う行為も避けましょう。外国人であっても例外なく厳しく処罰される可能性があるため注意が必要です。
タイには外国人観光客専用の緊急ダイヤル1155「ツーリストポリス」があり、24時間無料で通報できます。盗難や事故、詐欺などのトラブルに遭った際はまずツーリストポリスに連絡し、必要に応じて在タイ日本国大使館にも相談しましょう。
水かけ祭り(ソンクラン)は毎年4月13日から15日に行われるタイの旧正月で、バンコクではカオサン通りやシーロム通りなどで大規模な水かけ合戦が行われます。この時期は道路が水浸しになり移動に時間がかかるほか、官公庁や一部の店舗が休業することがあるため、電子機器の防水対策とあわせて予定に余裕を持たせましょう。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。
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