
歴史ある寺院と豊かな自然、文化と癒しを感じる古都の街。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなチェンマイ旅行をかんたん予約!
チェンマイ
(CNX - チェンマイ国際空港)

デジタル・アライバル・カード(TDAC:Thailand Digital Arrival Card)の提出が必要です。 TDAC公式サイト:http://tdac.immigration.go.th
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
公用語はタイ語です。旧市街の観光地やゲストハウスエリアでは英語が通じますが、ローカルな場所では簡単なタイ語があると便利です。
熱帯モンスーン気候ですが、標高約300mに位置するためバンコクより涼しいです。暑季(3月から5月)は35℃超、雨季(6月から10月)はスコールが多く、乾季(11月から2月)は朝晩15℃前後まで下がります。
乾季の11月から2月がベストシーズンです。気温が20〜30℃と快適で、寺院巡りやトレッキングに最適です。ただし3月から4月は野焼きの煙害が発生しやすいため注意が必要です。
日本より2時間遅れ(UTC+7)です。日本が7月17日13:00の場合、チェンマイは同日11:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からチェンマイまでは、関空からベトジェットの直行便で約5時間55分です。そのほかバンコク経由が一般的で、バンコクからチェンマイまでは国内線で約1時間15分です。
タイバーツ(THB)。物価はバンコクより安く、ローカル食堂の食事は50〜100バーツ(約200〜400円)程度です。市内のカフェやレストランではカード可ですが、市場では現金が必要です。
チップは必須ではありませんが、感謝の気持ちとして渡す習慣があります。レストランでは食事代の5〜10%、マッサージでは50〜100バーツ、ホテルのポーターには20バーツ程度が目安です。
ソンテウ(赤い乗合トラック)が市内の主要交通手段で、1回20〜40バーツ程度です。トゥクトゥクやタクシー、配車アプリGrabも利用可能。レンタルバイクで自由に巡る旅行者も多いです。
『こころから』のチェンマイ旅行では、シャングリ・ラ チェンマイ、チェンマイ マリオット ホテル、U ニマン・チェンマイ、メリア チェンマイ、フォーシーズンズ リゾート チェンマイなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のチェンマイ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
シーズンにもよりますが、『こころから』では約4万円からチェンマイ旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのチェンマイ旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。