
ホテル+往復航空券のパック料金
2027年2月2日出発時の最低料金
世界有数の美しいビーチで癒しのひとときを満喫できるリゾート。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなボラカイ島旅行をかんたん予約!
ボラカイ島
(MPH - ゴドフレド・P・ラモス空港)

フィリピン中部に浮かぶ小さな島で、西側の海岸に白砂のホワイトビーチが続きます。昼はボートで島をめぐって海で遊び、夜はビーチ沿いのレストランで食事ができます。海辺でのんびり過ごしたい方におすすめです。
到着の72時間前以降にeTravelへの登録が必要です。 公式eTravelサイト:https://etravel.gov.ph/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
公用語はフィリピン語と英語です。地元ではアクラン語も話されています。リゾートやレストランでは英語が問題なく通じ、旅行者の不便はほとんどありません。
熱帯海洋性気候で、年間を通じて気温26〜32℃と温暖です。乾季(11月から5月)は晴天が続き、雨季(6月から10月)は午後にスコールが降りますが短時間で止むことが多いです。
乾季の11月から5月がベストシーズンです。特に1月から3月は天候が安定しており、ホワイトビーチの美しさを存分に楽しめます。雨季はサーフィンなど波を楽しむアクティビティに向いています。
日本より1時間遅れ(UTC+8)です。日本が7月17日13:00の場合、ボラカイ島は同日12:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からボラカイ島への直行便はありません。マニラまで約4時間30分、マニラからカティクラン空港まで国内線で約1時間、空港からボートで約15分で到着します。所要時間は乗り継ぎ含め約8〜10時間です。
フィリピンペソ。1ペソ=2.5円(10/30時点)。物価はマニラやセブと比べるとやや高めですが、日本と比べると割安です。リゾートではカード利用可ですが、ビーチ沿いの小さな店や市場では現金が必要です。
チップは義務ではありませんが、感謝の気持ちとして渡す習慣があります。レストランではサービス料が含まれていない場合は食事代の10%が目安です。ホテルのポーターには20〜50ペソ程度を渡します。
東南アジアでは数少ないキリスト教国で、国民の83%がカトリックです。教会は祈りの場なので、訪れるときは露出の少ない服装で、ミサなど礼拝の妨げにならないよう静かに過ごしましょう。
島内の移動はトライシクル(三輪バイクタクシー)が主要な交通手段で、1回あたり20〜100ペソ程度です。ビーチ沿いは徒歩でも移動可能です。島間の移動にはバンカーボート(アウトリガーボート)を利用します。
カティクラン空港またはカリボ空港からボートやバンで移動します。カティクランからは港まで車で移動し、船でボラカイ島に到着します。島内はトライシクルが便利です。
ボラカイ島でも置き引き・スリ・ひったくりが起きており、飲食店やマリンアクティビティ業者による法外な請求も報告されています。貴重品から目を離さず、料金は事前に確認しましょう。
電圧は220V(60Hz)で日本より高いため注意が必要です。コンセントは日本と似た形のこともありますが施設によって異なるため、変換プラグを持参すると安心です。
ボラカイ島の水道水はそのまま飲むのは避け、ミネラルウォーターを利用しましょう。コンビニやリゾート内の売店で手軽に購入できます。
フィリピンでは宿泊や飲食にVAT(付加価値税、標準税率12%)がかかり、レストランではサービス料が別途加算されることもあります。
最新情報更新日:2026年11月1日
『こころから』のボラカイ島旅行では、シャングリ・ラ ボラカイ、モーベンピック リゾート & スパ ボラカイ、クリムゾン リゾート & スパ ボラカイ、ザ リンド ボラカイ、ヘナン パーム ビーチ リゾートなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクに予約できます。また、同じ日程のボラカイ島旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフに相談すると、具体的な日程を提案できます。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり70,694円からボラカイ島旅行を用意しています。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスを選べるので、ぜひあなたにぴったりのボラカイ島旅行をお探しください。
ボラカイ島に入る旅行者は、環境税300ペソ・ターミナル税150ペソ・ボート運賃50ペソが必要です。公式サイト「Boracay iPass」で事前登録・支払いを済ませてQRコードを発行しておくと、カティクランの港での手続きがスムーズです。
マレイ町の条例により、ビーチや公園、道路沿いなど公共の場所での飲酒・喫煙は禁止されています。ビーチ沿いのホテルやレストランの敷地内であれば楽しめますが、砂浜に出て飲食・喫煙をすると罰金の対象になるため注意しましょう。
マレイ町の条例で、ホテルやレストランは使い捨てプラスチック製品(歯ブラシ、シャンプーの小袋、ストロー、ペットボトルなど)の提供が禁止されています。歯ブラシや化粧水といった洗面用品、マイボトルは自分で用意していきましょう。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれていません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
どちらも含まれています。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的に支払う金額を表示しています。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載していますので、ご確認ください。
手配旅行です。
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