
世界有数の美しいビーチで癒しのひとときを満喫できるリゾート。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなボラカイ島旅行をかんたん予約!
ボラカイ島
(MPH - ゴドフレド・P・ラモス空港)

到着の72時間前以降にeTravelへの登録が必要です。 公式eTravelサイト:https://etravel.gov.ph/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
公用語はフィリピン語と英語です。地元ではアクラン語も話されています。リゾートやレストランでは英語が問題なく通じ、旅行者の不便はほとんどありません。
熱帯海洋性気候で、年間を通じて気温26〜32℃と温暖です。乾季(11月から5月)は晴天が続き、雨季(6月から10月)は午後にスコールが降りますが短時間で止むことが多いです。
乾季の11月から5月がベストシーズンです。特に1月から3月は天候が安定しており、ホワイトビーチの美しさを存分に楽しめます。雨季はサーフィンなど波を楽しむアクティビティに向いています。
日本より1時間遅れ(UTC+8)です。日本が7月17日13:00の場合、ボラカイ島は同日12:00です。サマータイムの制度はありません。
日本からボラカイ島への直行便はありません。マニラまで約4時間30分、マニラからカティクラン空港まで国内線で約1時間、空港からボートで約15分で到着します。所要時間は乗り継ぎ含め約8〜10時間です。
フィリピンペソ(PHP)。物価はマニラやセブと比べるとやや高めですが、日本と比べると割安です。リゾートではカード利用可ですが、ビーチ沿いの小さな店や市場では現金が必要です。
チップは義務ではありませんが、感謝の気持ちとして渡す習慣があります。レストランではサービス料が含まれていない場合は食事代の10%が目安です。ホテルのポーターには20〜50ペソ程度を渡します。
島内の移動はトライシクル(三輪バイクタクシー)が主要な交通手段で、1回あたり20〜100ペソ程度です。ビーチ沿いは徒歩でも移動可能です。島間の移動にはバンカーボート(アウトリガーボート)を利用します。
『こころから』のボラカイ島旅行では、シャングリ・ラ ボラカイ、モーベンピック リゾート & スパ ボラカイ、クリムゾン リゾート & スパ ボラカイ、ザ リンド ボラカイ、ヘナン パーム ビーチ リゾートなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクにご予約いただけます。また、同じ日程のボラカイ島旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフにご相談いただくと、具体的な日程をご提案可能です。ぜひご活用ください。
シーズンにもよりますが、『こころから』では約4万円からボラカイ島旅行をご用意しております。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスをお選びいただけますので、ぜひあなたにぴったりのボラカイ島旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれておりません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
どちらも含まれております。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的にお支払いいただく金額を表示しております。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載しておりますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載しておりますので、ご確認ください。
手配旅行となっております。