

ホテル+往復航空券のパック料金
2027年2月1日出発時の最低料金
青い海と花々が咲きほこる、のんびり癒される南国の楽園。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなタヒチ旅行をかんたん予約!
タヒチ島・モーレア島
(PPT - タヒチ ファアア国際空港)

国際空港のあるタヒチ島、フェリーで渡れるモーレア島、飛行機で約50分のボラボラ島が主な行き先です。水上ヴィラで過ごす憧れの休日ならボラボラ島、山とラグーンの両方を気軽に楽しむならモーレア島を選びましょう。
入国に必要な事前手続きはありません。
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
フランス語とタヒチ語が公用語です。リゾートやホテルでは英語が通じますが、ローカルなお店ではフランス語が基本です。
熱帯性気候で、年間を通じて温暖です。暑季(11月から4月)と涼季(5月から10月)があり、暑季は湿度が高く雨も多いです。
涼季の5月から10月がベストシーズンです。気温が25〜28度前後で過ごしやすく、海のコンディションも安定しています。
日本との時差はマイナス19時間です(日本が正午のとき、タヒチは前日の午後5時)。
日本からパペーテ(ファアア国際空港)まで、エア タヒチ ヌイの直行便で約11〜12時間です(夏季は一部運休期間あり)。
パシフィックフラン。100パシフィックフラン=150円(10/1時点)。物価はフランス領のため高めです。リゾートではクレジットカードが使えますが、小さな島では現金が必要な場合があります。
フランス文化の影響でサービス料は料金に含まれており、チップは基本的に不要です。特別なサービスを受けた場合に少額を渡すことがあります。
日曜の朝は教会で礼拝が行われ、パペーテのパオファイ・プロテスタント寺院も見学できます。古代の聖地マラエは今も大切にされている場所なので、決められた道から外れず、石には登らず、静かに見学しましょう。
タヒチ島はバス(ル・トラック)やタクシー、レンタカーで移動できます。離島間は国内線やフェリーで結ばれています。
凶悪犯罪はまれで治安は良好ですが、多額の現金は持ち歩かず、荷物は常に手の届く範囲に置いて夜間の一人歩きは避けましょう。
電圧220V、周波数60Hz。プラグはAまたはCタイプで、日本の製品には変換プラグが必要です。
水道水は自治体により水質管理されていますが、飲用にはミネラルウォーターの利用がおすすめです。
一般消費税TVAは標準16%で、ホテルの宿泊などには軽減税率が適用されます。宿泊には別途、宿泊税がかかります。
最新情報更新日:2026年10月1日
『こころから』のタヒチ旅行では、インターコンチネンタル リゾート タヒチ IHG ホテル、ヒルトン ホテル タヒチ、タヒチ エアポート モーテル、マナエバ L6、マナエバ・ロッジなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクに予約できます。また、同じ日程のタヒチ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフに相談すると、具体的な日程を提案できます。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり221,763円からタヒチ旅行を用意しています。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスを選べるので、ぜひあなたにぴったりのタヒチ旅行をお探しください。
タヒチ島から周辺の島々へはエア タヒチの国内線や高速フェリーで移動しますが、便数が限られるため天候などで欠航すると次の便まで日数が空くことがあります。帰国便に影響しないよう、日程には余裕を持たせましょう。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれていません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
どちらも含まれています。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的に支払う金額を表示しています。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載していますので、ご確認ください。
手配旅行です。
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