伏見稲荷大社 4.8

スポット情報

お稲荷さんとして親しまれている京都の伏見稲荷大社。全国に約3万社ある稲荷神社の総本宮です。鳥居がみっしりと連なってトンネルのようになっている千本鳥居が有名。夜はライトアップされ、日中とは違う幻想的な空間を楽しめます。また伏見稲荷大社では、1年を通じていろいろな行事をやっているので要チェックです!

みんなの口コミ

  • パワースポットと言われてる理由がわかりました。私が山頂まで登ったのは21頃だったのですが、人がほとんどいないので自分のペースで登る事が出来ました。山頂を目指す間、色々考えさせられました。ここで出会って話をした外国人の方や、同世代の方たちとの会話は、非情に楽しい思い出になりました。是非頂上でお参りをしてください。同世代の方の話だと、docomoは圏外になると言っていたので注意して下さい。(2014)

    2014年05月04日

  • 近年は外国人からも観光地として人気が高く、トリップアドバイザーによる2013年の「外国人に人気の日本の観光スポット」調査では2位、2014年の調査では広島平和記念資料館を抜いて1位を獲得している。これは駅のごく近くに赤い鳥居が続く風景が非常に日本的な上、拝観料不要で閉門時間が無いことも理由で、稲荷山のお山巡りで欧米人が好むウォーキングが出来る事も高評価の理由である。

    2015年04月19日

  • 京都を代表する神社の一つ。旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁に属さない単立神社。祭神は稲荷五社大明神 (宇迦之御魂大神・佐田彦大神・大宮能売大神・田中大神・四大神)。和銅年間 (708 - 715年) (一説には和銅4年 (711年) 2月7日)、秦公伊呂具の創建といわれ、全国に約3万社あるという稲荷神社の総本社である。初詣では近畿地方の社寺で最多の参拝者を集め、境内の千本鳥居は有名。

    2015年04月19日

  • こちらにお参りしたら、ぜひ稲荷山頂まで参拝することをお勧めします。千本鳥居を抜けて、おもかる石のある奥社奉拝所を左手に進むと登山道入り口に。境内は大変な人混みでも、稲荷山への参道は上に向かうにしたがって人影が減ってきます。登頂証明書代わりに山頂近くで御朱印も頂けます。

    2017年08月13日

  • 花火のときの掛け声「た~まや~、か~ぎや~」は、当時(1800年代前半)の花火業者の屋号「鍵屋」「玉屋」が由来です。鍵屋の花火が上がる時に「か~ぎや~」と言うわけ。この屋号の由来となったのが伏見稲荷が口に咥えている鍵と玉。鍵屋は現在まで続いており、そちらのサイトにも出ています。 → http://www.souke-kagiya.co.jp/1_history/history.html

    2013年09月07日

伏見稲荷大社へのアクセス