こころから
韓国旅行

韓国旅行
最新情報

NEW

2022年8月5日 更新

現在の韓国の状況

韓国旅行のしやすさ

5

/5

今すぐ旅行してOK

担当スタッフ
担当スタッフ
8月4日〜8月31日の期間限定で、韓国ビザの取得が免除となりました(8月31日までに入国してる場合は、9月1日以降帰国の旅程も含む)。ビザ申請にはかなりの時間を要していたので、期間中はスムーズに渡航準備を進めることができます。
担当スタッフ
担当スタッフ
ビザ取得の免除に伴い、電子渡航認証システム「K-ETA」の申請が必要です。2年間の有効期限があるので、期間中は再申請せずに韓国へ渡航することが可能です(パスポート番号など個人情報に変更がない場合に限る)。詳しくはページ下部をご覧ください。

入国・滞在・出国に関する制限

日本から韓国に入国するには、以下の書類と手続きが必要です。
・電子渡航認証システム(K-ETA)
・フライト出発48時間以内に事前検査した陰性証明書
※2022年6月1日より、出発24時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書も可能
・検疫情報事前入力システム(Q-CODE)
・自己診断アプリまたは自宅隔離者安全保護アプリのインストール
入国後1日以内(到着翌日の23時59分まで)にPCR検査を実施し、結果が出るまで予約した宿泊施設での待機が求められています。入国後6~7日目には迅速抗原検査の実施が勧告されています。また、入国14日目までは「自己診断アプリ」で日々の体調を申告する必要があります。マスク着用など一般的なコロナ対策は必要ですが、国内の防疫緩和は徐々に進んでいます。
日本帰国時には以下の書類と手続きが必要です。
・出国72時間以内に発行された陰性証明書
・質問票
・スマートフォンアプリのインストール
ワクチン接種の有無によらず、帰国時の検査や自宅等待機は不要です。書類の具体的な取得方法や隔離の条件についてはページ下部をご覧ください。

韓国旅行はいつからがおすすめ?

おすすめの時期

いつでもOK
担当スタッフ
担当スタッフ
入国・帰国に関する制限が徐々に緩和され、少しずつ旅行のハードルが下がってきました。今後さらに制限が軽減されていくことが予想されます。
担当スタッフ
担当スタッフ
2022年夏休みや年末年始の韓国旅行を計画・予約をする人が増えてきました!最新情報を確認しつつ、海外旅行の計画を立てはじめましょう。

※各国政府や航空会社の発表をもとに、スタッフが「旅行を十分に楽しめる時期」を予想しています。各種規制の緩和を保証するものではありません。

海外旅行の予約受付スタート!

コロナ時代の海外旅行オンライン予約 予約受付スタート

『こころから』では、海外旅行のオンライン予約受付をスタートいたしました。対象旅行先は現在でも比較的スムーズに旅行がたのしめるハワイ・グアム・タイ・オーストラリアとなっており、今後の最新情報にあわせて順次拡大していく予定です。

韓国旅行のながれ

予約前

ほとんどの海外旅行においてワクチン接種証明書の提示が義務付けられているため、これからの海外旅行にワクチン接種は必要不可欠と言えるでしょう。以下のサイトにて、お近くの医療機関・接種会場と予約状況が確認できます。
厚生労働省コロナワクチンナビ:https://v-sys.mhlw.go.jp/search

予約後〜出発7日前

2022年8月4日〜8月31日の期間限定で、韓国ビザの取得が免除となりました。それに伴い、渡航前に電子渡航認証システム(K-ETA)の申請・認証の取得が義務化されています。
電子渡航認証システム(K-ETA):https://m.k-eta.go.kr/portal/apply/index.do
現地への入国には、日本出国48時間以内にPCR検査または日本出国24時間以内に迅速抗原検査した陰性証明書が必要です。医療機関の事前予約をおすすめしています。

出発7日前〜出発当日

ご予約の医療機関で出発の48時間以内に受検したPCR検査または24時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書を紙面で取得してください。なお、満6歳未満の子どもは陰性証明書の提出が免除されます。
渡航前に検疫情報事前入力システム(Q-CODE)に必要情報を登録し、QRコードを発行・入国時に提示することで検疫手続きがスムーズになります。また、入国後に受けたPCR検査の結果を入力する必要があります。
検疫情報事前入力システム(Q-CODE):https://cov19ent.kdca.go.kr/cpassportal/
韓国に入国する韓国人および外国人は、「自己診断アプリ」または「自宅隔離者安全保護アプリ」のインストールが義務付けられています。
自己診断アプリ:隔離措置の例外対象である能動監視対象者の場合
https://overseas.mofa.go.kr/viewer/skin/doc.html?fn=20200402032451126.pdf&rs=/viewer/result/202203
自己隔離者安全保護アプリ:韓国国籍者および長期滞在する外国人の場合
https://overseas.mofa.go.kr/viewer/skin/doc.html?fn=20200402032633258.pdf&rs=/viewer/result/202203
現地医療機関の予約をしましょう。

現地到着〜現地出国前日

2022年7月25日より「入国後3日以内」に実施するPCR検査が「入国後1日目(到着翌日の23時59分まで)」に変更になり、結果が出るまで予約した宿泊施設での待機が求められています。また、入国後6~7日目には迅速抗原検査の実施が勧告されています。
ご予約の医療機関PCR検査を受診し、以下のサイトを参考に厚生労働省が指定する陰性証明書を取得しましょう。
検査証明書の提出について:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
2022年6月1日に緩和された日本の水際対策により、韓国からの帰国者は空港での検査および入国後の自宅等待機は不要です。
こころからロゴ

こころから で予約すると

充実のサポートで
あんしんの海外旅行

海外あんしんサポート

予約者全員に、手続きや必要書類の無料サポート付き!

2021年、実際に海外に行った方の声

旅行者1
準備がちゃんとできたか不安だった
旅行者2
英語の書類に不備があって困った
旅行者3
忙しくて準備の時間がなかった

『こころから』での予約なら

最新情報をいつでもお届け

準備や手続き、現地での注意点をお知らせ

スタッフによる個別サポート

書類の目視チェックやスタッフへの個別相談

全部おまかせ!手続き代行も

電子渡航許可の取得や医療機関の予約などを代行

最近の韓国の様子

韓国旅行にお悩みですか?

旅行者1
夏休みの韓国旅行、もう予約してもいい?
旅行者2
他の国への旅行は難しいですか?
以下フォームからご相談ください。専任スタッフがメールにて回答致します!
スタッフ

よくある質問

直近の日本政府および韓国政府、各航空会社の対応を考慮した上での担当スタッフのおすすめ時期は「いつでもOK」となっております。

日本から韓国に入国するには、以下の書類と手続きが必要です。
・電子渡航認証システム(K-ETA)
・フライト出発48時間以内に事前検査した陰性証明書
※2022年6月1日より、出発24時間以内に受検した迅速抗原検査の陰性証明書も可能
・検疫情報事前入力システム(Q-CODE)
・自己診断アプリまたは自宅隔離者安全保護アプリのインストール

日本帰国時には以下の書類と手続きが必要です。
・出国72時間以内に発行された陰性証明書
・質問票
・スマートフォンアプリのインストール
ワクチン接種の有無によらず、帰国時の検査や自宅等待機は不要です。書類の具体的な取得方法や隔離の条件についてはページ下部をご覧ください。

人気旅行先の最新情報