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オーストラリア旅行

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最新情報

情報更新日:2022年1月18日

現在のオーストラリアの状況

海外旅行のしやすさ

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おすすめしません

担当スタッフ
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12月15日より規制が緩和され、現地に入国する事ができるようになりました!
担当スタッフ
担当スタッフ
まだ到着後72時間の隔離が義務付けられているので、2022年早期での旅行はあまりおすすめできません。今は最新情報をチェックしつつ、旅行のタイミングを待ちましょう。

入国・滞在・出国に関する制限

日本から直行便でオーストラリアに入国するには、以下の書類と手続きが必要です。
・ワクチン接種証明書
・出国3日以内のPCR検査による陰性証明書
・電子渡航許可(ETA)
・豪州渡航申告(ATD)
・到着後、ホテル等での72時間の隔離
・到着後24時間以内を含めた複数回のPCR検査
公共交通機関を含む屋内においては、マスクの着用が必須となっています。また、公共交通機関や各種施設への入場に際しては、アプリを使った登録が必要です。
オーストラリア内でも都市によって方針は異なっていますが、観光施設やレストランなどの営業には大きな制限はかかっていません。
出国時、空港では陰性証明書の提示が求められます。
また、日本帰国時において、陰性証明書の提示のほか、自宅などでの10日間の待機が必要です。首都特別地域、クイーンズランド州、ビクトリア州、ニューサウスウェールズ州、北部準州からの帰国には、まず検疫所の宿泊施設で3日間の待機が必要です。
具体的な隔離の書類の取得方法や隔離の条件についてはページ下部を参照ください。

オーストラリア旅行はいつからがおすすめ?

おすすめの時期
2022夏休みごろ~
担当スタッフ
担当スタッフ
徐々に緩和されていますが、入国や滞在にもまだ制限が残っています。2022年早期の旅行はまだ難しいと予想されます。
担当スタッフ
担当スタッフ
各種制限の状況は今後どんどん変わっていくので、まずは情報収集をしっかりと!7〜8月ごろには規制が緩和されると予想されるので、GWごろから旅行の計画をはじめるのがおすすめです。

※各国政府や航空会社の発表をもとに、スタッフが「旅行を十分に楽しめる時期」を予想しています。各種規制の緩和を保証するものではありません。

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オーストラリア旅行のながれ

予約前

ほとんどの海外旅行においてワクチン接種証明書の提示が義務付けられているため、これからの海外旅行にワクチン接種は必要不可欠と言えるでしょう。以下のサイトにて、お近くの医療機関・接種会場と予約状況が確認できます。
厚生労働省コロナワクチンナビ:https://v-sys.mhlw.go.jp/search

予約後〜出発7日前

18歳以上のすべての外国人は原則として新型コロナウィルスワクチン接種証明書の提示が義務付けられています。このワクチン接種証明書は、最終接種日より15日以上経過しているほか、「名前」「生年月日」「発行機関名」「ワクチンの製品名および接種日」が英語で記された、公的機関から発行された書類である必要があります。
オーストラリアへの電子渡航許可(ETA)を、「オーストラリアETAアプリ」を通じて申請しましょう。
なお、2021年12月現在、本申請は旅行会社が代理できず、本人が申請する必要があります。
ETAについて:https://immi.homeaffairs.gov.au/visas/getting-a-visa/visa-listing/electronic-travel-authority-601#Overview
日本を出発する72時間前までに、以下のサイトを確認し渡航の電子申告を行いましょう。
ATDについて:https://covid19.homeaffairs.gov.au/australia-travel-declaration
現地での入国には、フライト出発3日以内に事前検査した医療機関からの陰性証明書が必要です。医療機関の事前予約をおすすめしています。

出発7日前〜出発当日

ご予約の医療機関でPCR検査を受診し、陰性証明書を取得してください。
現地医療機関の予約をしましょう
ご利用の航空会社が指定する宣誓書を作成し、搭乗時にご提示ください。

現地到着〜現地出国前日

ご予約の医療機関PCR検査を受診し、以下のサイトを参考に厚生労働省が指定する陰性証明書を取得しましょう。
検査証明書の提出について:https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
帰国後、検疫所における検査を受けたのち、陰性だった場合でも自宅等で10日間の待機が必要になります。
また、首都特別地域、クイーンズランド州、ビクトリア州、ニューサウスウェールズ州、北部準州からの帰国の場合、まず検疫所の手配する宿泊施設で3日間の待機が必要です。
事前に待機場所と移動手段を準備しましょう。
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