観瀾亭 / 松島博物館 3.0

基本情報

みんなの口コミ

  • 【宮城県指定有形文化財】もともと豊臣秀吉の伏見桃山城にあった茶室を伊達政宗がもらい受けて江戸の藩邸に移築していたものを、二代藩主忠宗が1本1石も変えぬようにと命じ、海路ここに移したと伝えられています。 記録によると藩主姫君、側室等の松島遊覧、幕府巡見使等の巡視の際の宿泊、接待用の施設「御仮屋」として利用されていました。

    2016年11月15日

  • 松島地区屈指の休憩スポット!ずんだ餅は満足のお味でした。

    2015年08月12日

  • スマフォのカメラの不具合で暗い感じですが、中秋の名月!の次の日のスーパームーン撮れました!

    2014年09月09日

  • 秀吉から拝領した伏見桃山御殿を移築、松島を訪れた大名や幕府の巡検使や公家などが宿泊した

    2012年10月17日

  • 観瀾亭の「観瀾」とは、さざ波を観るという意味だそうです。

    2016年11月15日

観瀾亭 / 松島博物館へのアクセス