

ホテル+往復航空券のパック料金
2027年1月15日出発時の最低料金
アルプスに佇む湖畔の絶景と旧市街の路地、散策が楽しい街。お好みのホテルと航空券を選ぶだけで、お得なパックのできあがり。自分にぴったりなチューリッヒ旅行をかんたん予約!
チューリッヒ
(ZRH - チューリッヒ空港)

スイス最大の都市で、日本からの直行便が着く空の玄関口です。中央駅から旧市街、湖のほとりまで歩いて回れ、湖へ続く大通りには高級店が並びます。列車でルツェルンやアルプスの山へも出やすく、初めてスイスを旅する方におすすめです。
入国に必要な事前手続きはありません。 ※日本国の旅券(パスポート)を所持している方は、条件を全て満たすことで無査証(ビザなし)入国が認められています。 https://eumag.jp/article/basicinfo0724a/
帰国時の渡航要件や検疫措置はすべて撤廃されましたが、Visit Japan Webの登録(税関申告)をしておくことで帰国時の手続きがスムーズになります。 https://www.vjw.digital.go.jp
『こころから』の予約実績をもとに掲載しています。
スイスドイツ語が日常語で、標準ドイツ語も通じます。英語も広く話されており、観光に不便はありません。
西岸海洋性気候(Cfb)です。夏は平均18〜25℃で過ごしやすく、冬は-2〜3℃と冷え込み雪が降ることもあります。
4月から6月と9月から10月がおすすめです。気候が穏やかで、湖畔やアルプスの景色を美しく楽しめる時期です。
中央ヨーロッパ時間(CET)で、夏時間(CEST)があります。日本が7月17日13:00の場合、チューリッヒは7月17日6:00です。
日本からチューリッヒまでは、直行便で約14〜15時間です。
スイスフランです。1スイスフラン=189円(10/1時点)。世界有数の物価の高い都市で、外食は1食3,000〜5,000円程度が目安です。
サービス料が会計に含まれているため、チップは必須ではありません。端数を切り上げて支払う程度が一般的です。
カトリックとプロテスタントの信者が多く、宗教を持たない人も多くいます。チューリッヒ州では日曜・祝日は原則として店が閉まります(駅の店や薬局、パン屋などは例外)。
トラム、バス、Sバーン(郊外電車)が充実しています。ZVVの交通カードで全交通機関に乗車でき、湖の遊覧船にも使えます。
チューリッヒ空港から中央駅までSBB鉄道で約15分です。
空港・駅・列車内やホテルのロビー・朝食会場でスリ・置き引きが多発しています。バッグは体の前で持ち、荷物運びを申し出る親切なふりにも注意しましょう。
電圧230V・周波数50Hzで、プラグはJタイプ(3本ピン)。日本の電化製品には変換プラグが必要です。
水道水はそのまま飲用可能です。街中の公共の水飲み場の水も安全に飲めます。
付加価値税(VAT)は8.1%。1店舗で300スイスフラン以上購入し30日以内に持ち出せば、出国時に還付を受けられます。
最新情報更新日:2026年10月1日
『こころから』のチューリッヒ旅行では、チューリッヒ マリオット ホテル、アメロン チューリッヒ ベレリーヴ オ ラック、ブティック ホテル ヴェレンベルク、ザ ドルダー グランド、セントラル プラザ ホテルなどが人気です。
長期休暇のシーズンは高額になりやすいため、それらの時期を外すことでおトクに予約できます。また、同じ日程のチューリッヒ旅行でも早く予約するほど料金が安くなる傾向があります。LINEでスタッフに相談すると、具体的な日程を提案できます。ぜひご活用ください。
『こころから』では1名あたり153,413円からチューリッヒ旅行を用意しています。ご希望のホテルや航空会社・座席クラスを選べるので、ぜひあなたにぴったりのチューリッヒ旅行をお探しください。
現地での移動費、食費(宿泊に付帯しているものは除く)、オプショナルツアー費用、飛行機の超過手荷物料金は、表示料金には含まれていません。また、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
どちらも含まれています。諸税やサービス料なども含まれた、予約時に最終的に支払う金額を表示しています。ただし、リゾートフィーなど現地でお支払いが必要な金額がある場合は確認画面にて別枠で記載していますのでご確認ください。
航空会社によって予約時に必要な情報が異なります。ホテル・航空券を選択後、選択内容の確認ページにて往復の航空券情報とともに記載していますので、ご確認ください。
手配旅行です。
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