井の頭恩賜公園 4.7

スタッフのおすすめポイント

井の頭恩賜公園は武蔵野市と三鷹市にまたがる大きな都立公園です。園内には自然文化園やスポーツ施設のほか、ジブリ美術館もあります。四季折々色んな表情を見せてくれるのが特徴で、訪れる人々の心をなごませてくれます。周辺には三鷹や吉祥寺の商業地域があるので、多くの人でにぎわうスポットです。

基本情報

みんなの口コミ

  • 大正6年に開園した井の頭恩賜公園は平成29(2017)年に100周年を迎えます。園内は、井の頭池とその周辺、雑木林と自然文化園のある御殿山、そして運動施設のある西園と、西園の南東に ある第二公園の4区域に分かれています。井の頭池周辺は低地、御殿山周辺は高台になっており、変化に富んだ景観が楽しめます。(HP引用)

    2011年08月30日

  • 本当に素晴らしく素敵な公園。訪れた人には分かります。紅葉の季節も相まってとてもたくさんの人出で賑わっていました。ベンチもほぼいっぱいで座る場所も無いくらいでした。

    2014年11月16日

  • 「石神井公園の手漕ぎボートにカップルで乗ると別れる」という有名なジンクスがあります。でも、よく考えると死別も含めて考えると必ず別れるわけで「別にジンクスでもなんでもない」ということに大人になってから気づきました。

    2013年07月15日

  • 恩賜記念公園100周年を記念し、池のかいぼり実施中。2014年1月に排水開始しいけの水はポンプで汲み出し神田川へ。3月には綺麗な池に生まれ変わる予定。

    2014年01月24日

  • 週末はかなりの人で賑わっています。というより昔を知っている者からすれば今は人多過ぎと言っても過言ではないレベル。昔のようにのんびり過ごせる雰囲気ではなくなってしまったと感じています。

    2017年03月21日

井の頭恩賜公園へのアクセス